【おまけ集25・淫獣さんの一人遊び】

橋の下ーーー

QB「………」 キョロキョロ

QB(…よし、ここなら誰にも見つからないだろう) スッ

QB(全く…僕をこんな行為に駆り立てさせる『感情』というものは末恐ろしいね) ヌチャ

QB「んんっ…もう湿っぽいじゃないか…」 ヌチュヌチュ

QB(…自分の力を使って、感度が高く女性器も存在する獣型インターフェイスを自作してみたけど) ヌチャヌチャ

QB「あはっ…クセになりそうだ…ぅんっ」 ビクッ

QB(…今の僕なら、自分のココを舐められるよね…) クイッ ペロ

QB「んああっ/// …これは想像以上の快感だ…んくっ」 ピチャピチャ

QB「ぷはっ…もう限界だね…最後は陰核を刺激してオーガズムに…」 クチュ

QB「んひゃぁ///イくっ!ああっ!エントロピー凌駕しちゃうよおお///」 ビクンッ

QB「んぅぅーーーーーーーーーーッ!!!//////」 プシャッ ビクッビクンッ キュップイ

QB「あー…はぁはぁ…これが、絶頂の感覚か…」 トローン

QB「こ、こういうのも…たまにはいいかもしれないね…」 キュン


エリー(すご…QBってオ、オナ…自慰とかシちゃうんだ…) ●REC

エリー(今日はこの動画をオカズにしちゃお…///) ジュンッ

【おまけ集25・桃まどか、黒まどか、白まどか】

ほむら「ついに完成したわ…葉緑素発動で最速からやぶパルシェン抜き、ガブの逆鱗耐え調整の色ワタッコ♀!NNは『まどっち』!」

QB「魔獣狩りの合間を縫ってゲームしていたのかい…」

     ホムラチャン!ホムラチャン!

ほむら「ああ、まどかの声が聞こえるわ…きっと私を祝福してくれる神の御言葉ね…」

QB「僕には何も聞こえないよ」

     ヌッ ホムラチャン!

QB「ほむら!何もない場所から凄まじいエネルギーを帯びた手が!」

ほむら「あれは神の手…『まどハンド』よ」

QB「なんだいそれは!?」

ほむら「とうとうこのSSにも現れたのね…女神まどか」

     ズゴゴゴゴゴ

神まど「ほむらちゃん!ずっと見てたんだよ!」

ほむら「会いたかったわまどか!さぁ寝室で2人の体温を分かち合いましょう!」 マドカァー!

神まど「うん!ほむらちゃん大好き!」

QB「わけがわからないよ」


フィナロッテ「…別の次元からとんでもないものを連れてきてしまったわ」モグモグ

クリームヒルト「私がいるのに概念の私がいるのってすごい矛盾してるよねwwwウェヒヒwwwww」

まどか「一体何が起こってるのか全然わかんないよ…」

【おまけ集26・名もなき魔女の会議】

牛頭の魔女「ドラマCDでしか出番がないのぅ。ここでしか活躍できないのじゃ」

風船の魔女「のじゃロリは流行らないです。あなたのビジュアル的に」

牛頭の魔女「なんじゃ、見た目もわかってないうえ名前もないのではここで強烈なキャラを作るしかないのじゃ」

風船の魔女「もう勝手にしてください」

???「このユウリ様の魔女名が気になるご様子で!」

風船の魔女「特に気にしてませんよ」

???「この私に興味がない?あんたでタコ料理をしてやろうか!」

風船の魔女「やめてください 私は美味しくはありません」

時計の魔女「何してるのよあなた達…」

牛頭の魔女「資料でしか分かっていない、魔女化したほむらがきたのじゃ」

???「ようこそ悪魔の調理場(イーブルキッチン)へ!」

風船の魔女「ちがいます」

時計の魔女「なんて妙な空間なの…?」

宇宙クリーム「ほおおおおおむうううらあああちゃああああああん!!」

時計の魔女「ああ、4人目のまどかがここにいたわ…」


QB「こんな時間軸ぜったいおかしいよ」

フィナロッテ「…なかったことにしましょう」モグモグ

【ちょっと長いおまけ集8・淫獣さん総受けぬちょぬちょ】

エリー『いつ見てもこの動画ヤバいなー…そだ、さややに送っちゃお♪』カタカタ

エリー『ああっ!間違えて別の人に一斉送信しちゃったああ!?』ガタッ

エリー『ええと…ほむほむと…まどっちとおりりん!?どどどどうしよ!?』ガタガタ

エリー『あーうー…まぁいっか!むしろ逆にワクワクしてきたー♪』カタカタ

          ◆

ほむホーム―――

QB「気が付いたら胴体を縛られてここに連れてこられていた…」

ほむら「インキュベーター…お前って奴は…!」 ホムー!

織莉子「QB、あれは一体何なの?」

まどか「きゅ、きゅぅべえ…///」 カァァ

QB「ど、どうしたんだい。揃いも揃って…僕が何かしたっていうのかい?」

ほむら「この動画を見なさい」 ピッ

   『んひゃぁ///イくっ!ああっ!エントロピー凌駕しちゃうよおお///』 ビクンッ

QB「」

ほむら「これが真実なのかどうか、確かめさせてもらうわ」

織莉子「私もあなたの身体に興味が湧いたのよ。いいでしょう?」 ワクワク

まどか「え、えっと…私もQBの事をほむらちゃんに話したら『一緒に確かめましょう』って言うから…///」 ドキドキ

QB「いやっ、助けてっ!」 モゾモゾ

ほむら「覚悟しなさい。インキュベーター」 ヴヴヴヴヴ


QB(この時僕は…初めて『期待』と『恐怖』、それに『興奮』が混じり合う、人間特有の感情を得たのだった) ゾクゾクッ

ほむら「まずはほぐさないと駄目ね。ところでお前にも胸に性感帯があるのかしら」 ヴヴヴヴヴ

QB「んぁっ…これは僕が自分で創作した個体だからね…この星の生き物とさほど変わらないのさ…んんっ」 ピクッ

織莉子「そういえば耳を責められるのがいいらしいと聞いたわ」 ペロペロ

QB「ひゃあぁっ…や、そこは…」 ピクピク

まどか「す、すごい…耳がピクピクしてる…気持ちいいのかな…」 ドキドキ

ほむら「獣の姿をしているけど、変な病原菌とか持っていないでしょうね?」

QB「ぼ、僕の身体はウイルスにやられないように…常に清潔を保ってるからね…うぁっ」 ピクンッ

まどか「ねぇねぇ、尻尾とか触ってもいいかな…?」 ドキドキ

ほむら「あら…まどかも興味が湧いたの?そうね、好きにすればいいわ」

まどか「う、うんっ///」 モフモフ

QB「ちょ、まどかっ!?あっ、こんな感覚初めてだ…尻尾がこんなに気持ちいいなんてぇっ!んぅぅぅ///」 ビクンッ

ほむら「滑稽ね、あなたがこんなに身悶えしてるなんて」 ニュプニュプ

QB「ひゃうんっ///」

織莉子「あなた、いつのまに女の子になったの…?」

QB「それ、はぁっ…身体、だけでっ…僕にせ、性別なんて概念は、存在しな、あぁっ!///」 ビクビクッ

まどか「QB、すごい…///」

ほむら「…そういえば、お前は尻尾も感じるのよね」 グイッ

QB「んひゃ!? な、何をする気なんだい…!?」 ビクッ

ほむら「お前のココに、尻尾を挿入してあげるのよっ!」 ズチュンッ!

QB「――――――――――ッ!!///」 ビクビクッ!

B「んあぁぁぁ!あぁぁぁー!」 ビクンッビクンッ

まどか「こ、こんなの絶対やらしいよ…///」 キュン

織莉子「そうだわ、口が寂しそうだから慰めてあげないと」 チュッ ペロッ

QB「んっ、ふぅぅっ/// んんー!」 ジュルルルッ ピチャピチャ

ほむら「淫獣とキスするなんて、キリカが泣くわよ?」

織莉子「ぷぁっ…ふふ、ファーストキスはとっくにキリカにあげたわ」

QB「もっ、もうダメっ! 限界だよぉっ!///」 ビクゥンッ

ほむら「…まどか、撮影お願いね」

まどか「え、ええっ!? う…うん、ほむらちゃんのお願いなら私がんばる///」 カチャッ ●REC

QB「ろっ、録画!? ああっ、やめて、やめてぇ!」 ビクビクッ

織莉子「耳毛を使って胸を責める…なんて効率的なのかしら!」 スリスリ

ほむら「さあ、ラストスパートよ。派手にイく所を私たちに見せてみなさい!」 ズチュズチュズチュ

まどか「今のQB、とってもえっちだなってっ///」

QB「あああっ、イくっ!この僕がっ、んんっ!少女達の目前で絶頂するというのかいっ…あっ、ああっ…くああぁぁっ!///」ビクンッ!

QB「ふああああ――――――――――ッ!!!/////////」 プシャァァッ ビクッビクゥッ!

          ◆

QB「あっ、あはっ…もっと欲しいよぉ…ほむらぁ…」 ビクッ…

ほむら「…どうすればいいのかしら、これ」

まどか「さ、さやかちゃん達に任せたらいいんじゃないかなぁ?」 ドキドキ

織莉子「それは名案だわ…キリカの玩具にもいいと思うし」

QB(はは…これじゃ…僕はまるで…ただの淫獣じゃないか…っ///) ハーハー…


おしまい 

【おまけ集28・ほむほむと3人のまどか】

まどか「わ、私が3人もいる…」

クリームヒルト「こんなの絶対おかしいよwwwウェヒヒwww」

神まど「ほむらちゃんは私の最高の友達!」

ほむら「こ、ここが楽園なのね…」 ダラダラ

まどか「わっ、ほむらちゃん鼻血が!私が拭いてあげるねっ」 フキフキ

神まど「ほむらちゃん!一緒にお風呂入ろうよ!」

まどか「4人はさすがに狭くないかなぁ…」

クリームヒルト「寝るときもみんな一緒だよ、ほむらちゃん♪」

ほむら「」

          ◆

ほむら「…という夢を見たの」

QB「いくらなんでもその願いは叶えたくないなあ…」

フィナロッテ「…もうローザの魔法でコピーまどかを50体ほど作ったほうがいいと思うわ」モグモグ

ほむら「それは名案だわ」 ダラダラ

ほむら「いけないわ、鼻血が…」 フキフキ

QB「ぼ、僕はタオルじゃないよ…」 キュップイ

フィナロッテ「…ほむほむ、メガほむ、リボほむを連れてきて3対3のプレイというのもアリね」モグモグ

ほむら「ツインテほむが足りないわ」 ホムン

フィナロッテ「…それなら宇宙クリームを連れてくる必要があるわね」モグモグ

QB「この世界が滅びるからやめてくれ…」

【おまけ集29・ませたようじょとでっかいおっぱいと…】

ゆま「おりこお姉ちゃんおっぱい大きいー♪」

織莉子「そうかしら…あまり自覚は無いのだけれど」

ゆま「ゆま触ってみたい!」

織莉子「…少しだけなら」 プルン

ゆま「わぁー!すべすべしてる!」 フニフニ

キリカ「おおおお織莉子ぉ!?何てことをしているんだ!?」

織莉子「あら、これぐらいの子供なんて何もやましい事など考えてないわよ」

ゆま「キリカおねえちゃんはちっちゃいよねー」 ニヤ

キリカ「ぐぬぬ…」

織莉子「もしかして、こんな小さい子に嫉妬してるのかしら」

キリカ「いいいやいや!そんな事はあるわけないよ!」 ブンブン

ゆま「えへっ♪」 ペロッ

織莉子「こ、こらっ、舐めていいなんて一言も…」 ピクッ

キリカ「ななななんてことをおお!織莉子の胸を舐めていいのは私だけだッ!!」

織莉子「…え?」

ゆま「キリカおねえちゃんもしたいの?」 ニヤニヤ

キリカ「当たり前だろうッ!」 ドーン

織莉子「…仕方ないわね。キリカ、こっちにいらっしゃい」

キリカ「織莉子おおおおお!」 ガバァッ

織莉子「んんっ…もう、乱暴はしないでね…?」


マーゴット「おのれ少女の私!絶対に許さない!」

QB「君が望むのなら、再び人間の体に戻してあげる事もできるのだけれど…どうするんだい?」

マーゴット「…私を、織莉子ぐらい巨乳な美少女にするんだーッ!」

QB「いいだろう。君の願いは(ry」 キイイイィィィン

マーゴット「フフフ…今ここに巨乳キリカが爆誕したッ!これでもう私に敵なんていない!!もう何も怖くないッ!!」

【おまけ集30・フィナロッテが幻想入り4】

フィナロッテ「…この世界には山ってここだけなのね」モグモグ

フィナロッテ「…にしても文明と科学力のバランスがおかしいわね。光学迷彩スーツなんてこっちの世界でも見かけないわ」モグモグ

にとり「ひゅい!?バレた!?」

フィナロッテ「…気配で」モグモグ

にとり「人間かと思ったのに…いったい何者だよ?」

フィナロッテ「…魔女よ。この世界の魔女とはちょっと質が違うのだけれど」モグモグ

にとり「その言い回し…もしかして外の世界から来たの?」

フィナロッテ「…うーん、外の世界とはまた別の平行世界、と言ったほうがいいわね」モグモグ

フィナロッテ「…あと、技術もあまり進んだ点もないわ。魔法や科学より便利なものもあるけど」

にとり「魔法や科学より便利なもの…?」

フィナロッテ「…コイツよ」 ヌッ ガサゴソ グイッ

QB「きゅっぷい…急に引っ張り出すなんて酷い事するね」

にとり「な、何それ?妖怪?」

フィナロッテ「…そいつは宇宙人みたいなものね。願いをなんでも叶える力を持っているの。何か欲しいものとかあるかしら」モグモグ

にとり「じゃあ…」

     スッキマー

QB「きゅっ!?」

紫「そんな便利なものがあったら結界の効果が薄くなっちゃうわ。この子は私が預かっておくわね♪」 ヌッ

QB「なっ、何を…ああぁぁぁ…」 キュップイィィ

にとり「ああっ、夢のエネルギーがBBAに取られたーっ!」

フィナロッテ「…こんなのってないわ」 モグモグ

【おまけ集31・姉に言われたから仕方なく書くよ…】

姉「おいちょっとwwwwwお前wwwww」

>>1「なんだよテンション高いな」

姉「お前SSなんて書いてんのwwwww」

>>1「わ、悪いかよ」

姉「何なのこれwwwwwきもwwwww」

>>1「み、見てくれる人多いんだぞ…」

姉「というか魔法少女とかwwwww今時ないわwwwww」

>>1「お前!今ここの人達全員敵に回したぞ!」

姉「オリキャラとか出すのが一番痛いんですけどwwwww」

>>1「で、でも結構好きな人多いみたいだし」

姉「いたいwwwwwかゆいwwwwwやばいwwwww」

>>1「…」

姉「百合とかないわーwwwwwやっぱりBLですよねぇwwwww」

姉「あっヤバwwwww今日彼氏の誕生日なんだよねwwwww行ってくるwwwww」

>>1「こんな姉もうイヤ…」

姉「聞こえてるんですけどwwwwwド貧乳ちゃん?wwwww」

>>1「う、ううっ…グスッ…」

【おまけ集31・フィナロッテのおかいもの】

     ウィーン

仁雅「よくぞここまで辿り着いた」

リサ、すみれ「いらっしゃいませー」

オッティ「おっ、なんやフィナやないか」

リサ「知り合い?」

オッティ「シャルのむs…ごほんっ、妹や」

リサ「シャルさんって3姉妹なの?」

すみれ「可愛いわねえ♪」

フィナロッテ「…」 スッ

フィナロッテ「はい」 ドンッ

リサ(えぇー!?ストライド5種類10個ずつって…)

仁雅「会計6400円だ。払ってゆくがよい」

フィナロッテ「…」 スッ

仁雅「3600円のお返しだ。またの来店を心待ちにしているぞ」

フィナロッテ「…」 ガサゴソ パクッ モグモグ

     ウィーン

すみれ「あらあら」

リサ「いっつもあんな感じの人なの?」

オッティ「んー…大体そうやな」

リサ「チーズ大好きさんとガム大好きさん…妙な2人ね…」

オッティ「せやなぁ…」

【おまけ集33・ゆまのエロなんて書けません><】

キリカ「ただいま織莉子ー 遅くなったね…今日はグリーフシードが…!!?」

織莉子「んぅ…」 スースー

ゆま「んー…」 ムニャムニャ

マーゴット「おりこぉ…」 グー

キリカ「」

キリカ(一体どういう事なんだ…なんで同じベッドで3人が!?しかも織莉子は服が脱げかけて…) ドキドキ

ゆま「んぅ…」 フニ

織莉子「ぁ…んっ」 ピクッ

キリカ(ウオオオオオおりこおおおおお!?乳輪チラッてしてるよ!しまってくれー!) ハァハァ

マーゴット「…ふ」 チュ

織莉子「…んんっ…」 ピクン

キリカ(ああああああ!?織莉子の胸に口をつけるなんてッ!) ムラムラ

織莉子「…ぃぃょ…きりかぁ…きて…」

キリカ「」 ズギューン

キリカ(今いくよ織莉子おおおおおおぉぉぉ!) ガバァッ

マーゴット「…」 ジャキン

キリカ「ぐむぅっ」

マーゴット「…ふっ、引っかったな馬鹿…」 ムニャ

キリカ「ね、寝ながらの相手に負けるなんて…」 ドサッ

          ◆

織莉子「ん…キ、キリカ!?どうして床で血まみれになって倒れているの!?」

マーゴット「…」 ニヤッ

【おまけ集34・便利屋はつらいよ】

まどか「ねぇねぇQB、トッポが食べたいな」

QB「わかったよ」 パッ

まどか「やっぱりトッポってすごいよね。最後までチョコたっぷりだもん」モグモグ

QB(自分で買うぐらいしなよ)

まどか「あっQB、飲み物も欲しいな。リプトンのピーチティーで」

QB「はいはい」 パッ

まどか「ん…」ゴキュゴキュ

QB「ねぇ、そろそろ新しい魔法少女候補を探しに行きたいんだけど…」

まどか「QB、片付けてー」

QB「やれやれ…」 パッ

          ◆

QB「やっと開放された…疲れるなぁ」

クリームヒルト「あっ、QB!」

QB「な、なんだい?」

クリームヒルト「一緒に旅行に行こうよ♪私フランスに行ってみたいんだよね。ウェヒヒwww」

QB「…そうかい」

クリームヒルト「あっ、もちろん私をフランス語が解るようにしてね」

QB「パスポートとかどうするんだい」

クリームヒルト「もちろんQBが用意するんだよ♪」

QB「うぅ、仕方ないな…」

クリームヒルト「あっ、みんなにはナイショだからね!」

QB「………」

【おまけ集35・どいつもこいつもチート使い】

ティロッテ「ティロの能力は魔女化するのを防ぐことなんだけど…」

JB「ソウルジェムを綺麗にできるオイラの劣化版だよなー」

ティロッテ「うー…ティロもそういう魔法がよかったよぅ!」

QB「願いを叶える力を持ってる僕なら魔法少女の能力の付け足しぐらい訳ないさ」

ティロッテ「ほ、ほんと!?」 ワクワク

QB「試しにやってみるかい」 キィン

ティロッテ「わっ、すごい!ソウルジェムが綺麗になった!」

JB「おいおい…オイラのアイデンティティが奪われちまったぞ?」

QB「マスコットキャラと主役キャラに差があるのは当然じゃないか」

JB「ソレはあんたが言える立場じゃないだろっ!」

QB「そうかな…?」 キュップイッ

キュベコ「僕は少女型のインターフェイスになれる。それに比べて君は僕の力がないと人型になれないだろう?プレイアデス」 ドヤッ

JB「ううー…インキュベーターにドヤ顔されるなんてあんまりだぜ…」

ティロッテ(なんかプリキュアにもいたよね…マスコットから人間になっちゃうやつ)

【おまけ集36・魔女予想図】

マミ「私が魔女になったらどういうものになるのかしら…」

フィナロッテ「…公式では性質は『孤独』になると書いてあったわね」モグモグ

マミ「今は寂しくなんかないわ。みんながいるんだもの」

シャルロッテ「紅茶の魔女とか、おっぱいの魔女とかになりそう!」

マミ「前者は違和感ないけど、後者はやめてほしいわね…」

杏子「あたしの性質は『諦観』になるらしいな。絶望したらの話だけど」

さやか「幻覚の魔法使うし、蛇人の魔女とか幻想の魔女とかそういうのになる気がするなぁ」

ゆま「ポッキーの魔女とか、たいやきの魔女とか!」

杏子「お菓子の魔女と被るなそれ…」

ほむら「私が魔女になった場合は、その性質は『背徳』ね」 ホムホム

まどか「ほむらちゃんは今まで魔女にならなかったから、これからもなりそうにないよね」

織莉子「なるとしたら時計の魔女、歯車の魔女、もしくはそのまま時の魔女という風になりそうね」

仁美「私はどうなってしまうのですか…?」

キリカ「海草の魔女、もしくはワカメの魔女。その性質は腹パン、それかNTR…」

仁美「ふんっ!」 ドゴォッ

キリカ「ぐふっ…」 グッタリ

マーゴット(ざまぁ)

【おまけ集37・魔女予想図?】

織莉子「私が魔女になったら…」

ほむら「未来図の魔女とか?…思いつかないわ。性質は『混迷』ってとこかしら」

マーゴット「私の性質は『愛』だよ!」

織莉子「本当かしら…」

ティロッテ「ティロが魔女になったらどうなるのかなっ?」

マミ「魔法少女の魔女…その性質は『希望』…」

シャルロッテ「もはや魔女じゃないよねそれ」

フィナロッテ「…アタシの性質は『改変』よ」モグモグ

まどか「そういえばそうだったよね。ガムの魔女より時空の魔女のほうがいいんじゃないかな…」

キュベコ「僕が魔女になったらどうなるんだろうね」

ほむら「契約の魔女、その性質は『営業よ』」 ホムンッ

キュベコ「…今度試しに個体の1つを魔女化させてみようかな…?」

セヴァン「俺が魔女になったらこのSS終わっちゃうぜ」

キュベコ「小説家の魔女、その性質は『空想』ってとこかな」

セヴァン「なにそれかっこいい けど芸術家の魔女イザベルや性質が妄想のズライカと被るぜ…」

おまけ集38・ほむほむ誕生】

ほむら「…これは一体なんなのかしら」

ほむほむ「ホムホムッ」 チョコン

まどか「なにこれかわいい///」

ローザシャーン「ええと…寝ぼけて無意識に魔法使ってたみたいで、ちっちゃいほむちゃんが出来ちゃったの」

ほむほむ「ホムッ!」 ピョン

ほむら「ねんどろいどサイズの私…まるで小動物ね」

まどか「ちっちゃいほむらちゃん可愛いな…よしよし♪」 ナデナデ

ほむほむ「マドカァー///」 テレテレ

QB「少ない魔力で形成された擬似生命体だね。人の言葉を理解できる程度には知能レベルが高いようだ」

ローザシャーン「可愛いから消すにはもったいなくて…どうしよう」

まどか「わ、私の家で飼っちゃダメかな…?」

ほむほむ「ホムゥー♪」 キャッキャ

ほむら「…いいんじゃないかしら。それなら私にも小さいまどかを寄越しなさい」

ローザシャーン「ええと、頑張ってみるっ」

QB(ろくなこと考えてないんだろうなあ…)

【おまけ集39・ワルプルギスのお昼寝】

ワルプルギス「太平洋ってほんと何もないわね…」 ブーン

ワルプルギス「なんだか眠くなってきちゃったし、この辺で一休みしましょ。ウフフフ」 ブーン

ワルプルギス「むにゃ…」 スー

ワルプルギス「………」 バシャァン

          ◆

ギーゼラ「海を横断して海外目指してたら、ワルプルギスが首だけを海に突っ込んでいた…逆マミり状態だね。大丈夫かい?」 トントン

ワルプルギス「んぐ…」 ゴボゴボ

ギーゼラ「魔女だし溺死なんかはしないみたいだね。にしてもワルプルギスの腕の上はグラついてて危ないな…」

ワルプルギス「ぷはぁっ!あーよく寝たわね」 ザパァン

ギーゼラ「あっ」 ステンッ ドボォン

ワルプルギス「ん、さっき誰かの声がしたような…気のせいよね!アハハハハ!」

ワルプルギス「さて、目指すは海を渡って世界一周!張り切っていくわよ。ウフフフフ」 ブーン

ギーゼラ「…」 ブクブク

ギーゼラ(ワルプルギス…まさしく最悪の魔女だった…) ブクブク

ギーゼラ(…あれ、いつになったら海底に着くのかな…というかだんだん暗くなってきたよ…周りが見えないね…) ブクブク

          ◆

杏子「あいつ帰り遅いなぁ…アメリカまで走って何日かかるんだろうな」モグモグ

フィナロッテ(…後で救助に向かったほうがいいかしら)モグモグ

【おまけ集40・にゃんこマスター】

ほむら(エイミーの様子を見に来たら…)

ステーシー「お前はほんと可愛いにゃー」 ナデナデ

エイミー「ニャー」 スリスリ

ほむら「…流石は猫の魔女といった所ね。エイミーがこんなに懐いてるなんて」

ステーシー「あっ…この子、ほむにゃんの猫だったにゃ?エイミーっていうんにゃね」 ナデナデ

ほむら「いえ、私が飼ってるというわけじゃ…」

エイミー「ニャーァン」 ゴロゴロ

ステーシー「この子が言ってるにゃー。『あなたは優しくて、私とよく遊んでくれるピンクの髪の女の子に似てる』って」

ほむら「まさか… それにあなた、猫の言葉が分かるの?」

ステーシー「言葉というか…気持ちがわかるのにゃ。『飼い猫の気持ちが知りたい』っていうのがにゃーの願いだったのにゃ」

ほむら「そうだったのね…」

エイミー「ンニャーァォ」 ペロペロ

ほむら「今、エイミーは何をの考えているのかしら?」

ステーシー「『なんだか人間の汗の味ってクセになっちゃいそう』って言ってるにゃ」

ほむら「か、飼い猫は主に似るというのは本当のようね…」 ホムゥン

ステーシー「さっき飼ってにゃいって言ってにゃかったにゃぁ…?」

【おまけ集41・ややこしいからここらへんで解説】

仁雅「私達は願いの力で生まれたので、人間として生きているのだ」 モサモサ

慎一「いわゆる人工生命体、ホムンクルスってやつだねー」ギギギ

さやか「なるほど、わからん!」

すみれ「私たちも同じなのよー♪」

ももこ「…」 コクコク

マミ「元となった人とほとんど変わらないのね…クローンに近い感じかしら」

モモ「モモの体は魔力でできてるから生き物じゃないんだよー!死なないからこれで怖いものなしっ!」

メガほむ「擬似生命体…アンドロイドと言ったら分かりやすいですか…?」

ほむほむ「ホムー♪」 ピョンピョン

ゆま「なにこれ!かわいいー!」 ナデナデ

織莉子「つまり、願いの力で生まれたのがバイオテクノロジーだとして、魔力で作った場合は単なるロボットに近い感じかしら」

キリカ「さすが織莉子賢い!でもマジンガのほうがバイオテクノロジーっていうのに違和感があるよ!」

ほむら「どうして姿が私なのに『あんドロイド』なの…?」

杏子「ん、どういう事だよ?」

仁美「『ほむンクルス』がよかったって事ですわ」

まどか「ほむらちゃんは相変わらずだね、ティヒヒwww」

【おまけ集42・ほむらの悩み】

ほむら(1ヶ月分の時間停止を行ったせいで、もう時を止める事が出来なくなったわ…)

ほむら(これじゃあまどパンを回収できないじゃない!) ホムーッ!

キュベコ「お困りのようだね、暁美ほむら」

ほむら「そうだわ、お前の力で私の時間停止能力を復活させて頂戴」

キュベコ「それは難しいね…魔法関係の願いを叶えるなら相当なエネルギーが必要だ。まどかに契約して貰えれb」

ほむら「させないわ」 ズブッ

キュベコ「ひぁんっ!」 ビクンッ

ほむら(淫獣は役立たずだわ。となると頼れるのは…)

          ◆

フィナロッテ「…時間停止能力をもう一度使いたい?」モグモグ

ほむら「ええ」 ホムッ

フィナロッテ「…そこまでアタシは便利じゃないわ。もし使うなら別時間軸のあなたと入れ替わる必要がある」モグモグ

ほむら「私じゃないと意味がないのよ…」 ホムゥン…

          ◆

クリームヒルト「私の力だったらなんとかなると思うけど…ほむらちゃんはもう時間停止する必要ないでしょ?ウェヒヒwww」

ほむら「そこをなんとかお願いできないかしら…」

クリームヒルト「私知ってるよ、ほむらちゃんがいつも私の下着を盗んでいるってこと」

ほむら「」

クリームヒルト「もうそんな事しないって約束してくれるなら、ほむらちゃんを元に戻してあげるよ♪」

ほむら(それじゃ私は…何のために…っ!) グスッ

クリームヒルト(あ、ほむらちゃんの泣き顔やっぱり可愛いなwwwウェヒヒwwwww)

【おまけ集43・キュゥべえの悩み】(※えろ注意!)

キュベコ(最近僕はいつも誰かに犯されてる…どうにかしないと)

エリー『あ、QB!いっしょにあそぼ!(性的な意味で)』カタカタ

キュベコ「円環のお断りするよっ!」 ダッ

エリー『逃がすかー!トラウマ想起バリバリバニシングサンダー!』ガタァン

キュベコ「何だいそれ!?わけがわからないよ!!」

―――お前のココに、尻尾を挿入してあげるのよっ!―――

キュベコ「う、うわああああああっ///」

エリー『いっけない、なんだかムラムラしてきちゃった…ここでしちゃおっかな』 スポッ

エリー「アタシは攻めもいける口だぁーっ!」 ガバッ

キュベコ「きゅっぷいいいぃぃっ!?」 ビクゥンッ

          ◆

キュベコ「さ、散々だった…あれ…?」 ノロー

キュベコ「体が…ゆっくりに…まさか…」 ノローリ

キリカ「そのまさかだ!織莉子から聞いたよ、感度がとてもいいとね!」 ガバチョ

キュベコ「や、…やめっ…」

キリカ「感覚すら鈍った状態で、一気に攻められたあとに能力を解いたらどうなるか…」 ペロペロ スリスリ ヌチュッ クチュクチュ

キュベコ「やめて!…そんな…ノロノロの実の…能力者…みたいな…事したら…」 プルプル

キリカ「解除」 パチン

キュベコ「んひぁあああぁぁ――――――――――ッ!!!//////」 ビクビクッ プシャァァッ

キリカ「んっ…顔にかかった…織莉子のも美味しいけどQBのも中々…」 ペロリ

キュベコ「な、舐めない…でぇ…恥ずかしい、からぁ…っ」 ハーハー

          ◆

キュベコ(きょ、今日は災難ばかりだよ…) グッタリ

セヴァン「『少女はついにその場で倒れこんだ。この時はまだ自分の身に起こる更なる災難の事など知る由もなく…』」

キュベコ「これ全部君の仕業だったのかい!?」

セヴァン「気付くのが遅いぜ。『ふと見ると少女の周りには同性の肉体と嬌声に飢えた女達が…』」 ゾロゾロ

キュベコ「や、やめてええええええええええ!!」 ガクガク

セヴァン「『少女の甘い夜はまだまだ終わらない…』だぜっ!」

【おまけ集44・足痺れたって報告したら絶対つっつかれるから言うなよ】

エリー「うー…最近パソコンに篭りっきりだったから足が痺れてるぅ…」 ジンジン

マリア「そうなの…ふふ」

さやか「えぇーいっ」 チョン

エリー「ひうんっ!」 ビクッ

さやか「たははーww やっぱり痺れた足はつつきたくなるよねぇ」

エリー「ひ、ひどいよさややぁ…」 ウルウル

マリア「それ」 ムニッ

エリー「んひぁっ!」 ビクッ

さやか「スクワルタトーレェ!」 モミモミスリスリ

エリー「んみゃぁぁぁっ///」 ビクビクン

マリア「…痺れてる足を触られただけで顔が真っ赤になってるわ」

さやか「いくらなんでも敏感すぎでしょーwww」

エリー「…もー許さない!【スーパー散弾銃!】」 ガチャン

さやか「ええ!?ちょっとエリーぃぃ!?」

マリア「目が本気だわ…」

エリー「2人とも覚悟し…はぅぅっ!」 ビク ズデーン

さやか「足が痺れてるのに無理に立つから転ぶんだよーww」

マリア「エリーは転んでしまったわ…ニューラプラクシー現象の理に導かれて…」

エリー「うぅっ…しびれて立てないよぉ…」 グスッ

さやか「…ほら、手掴んであげるから立って」 ギュッ

エリー「さやや…///」 スクリ


仁美「羨ましいですわ…私もあんなシチュエーションを味わいたい…」

ゆま「えいっ」 ツンッ

仁美「きゃぁぁっ!なんてことをしますの!?」

ゆま「わき腹のとこを触るとびっくりするってキョーコが言ってたの!」

仁美「わ、私の弱点をどうして…」

ゆま「それっ」 コチョコチョ

仁美「んんっ、やめて…下さ、ああっ!///」 ビクゥ

【おまけ集45・だって俺の実体験だもの】(※ちょいえろ!)

セヴァン「んー、こいつの設定はどうすっかな…悩むぜ」

QB「この場面は流石にメタりすぎてないかな」

セヴァン「言うな!まぁいいや、ちょっと休け…」 スク ビクッ

QB「どうしたんだい?急に石のように固まって」

セヴァン「んっ… やべぇ、すげぇ足痺れた…」 ジンジン

セヴァン「…どうしよう、アレ、立ち上がったら急にお花を摘みに行きたくなるアレ…」 ジンジン

QB「トイレならここから10歩ぐらいで着くじゃないか」

セヴァン「そうは言ってもな…人間ってのは、長時間座ってると神経が圧迫されて急に歩こうとしても痺れて動けないんだぜ…」 ジンジン

QB「やけに詳しいね。ググったろう?」

セヴァン「なぜばれたし…んん、でもトイレに行かなきゃ…」 ソローリ

QB「…」 コチョ

セヴァン「んひゃ!?」 ズテーン

QB「ああ、すまない、まさか転ぶなんて思わなかったよ」

セヴァン「ば、馬鹿…ちょっと出ちまっただろぉがぁ…」 ウルウル

QB「大丈夫。僕はこの事は誰にも公言しないよ。それより」 スリスリ

セヴァン「んんっ///」 ピクッ

QB「たまには僕が攻めに入ってもいいだろう?」 ニヤリ

セヴァン「こ、この淫獣!あっ…や、やめ…まじで漏れるから…」 ビクビク

QB「別にいいじゃないか。僕だって何度もイかされた事だし」 ヌチュ

セヴァン「んああ!もう駄目っ、出―――」

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フィナロッテ「…ここから先は>>1の恥ずかしさが限界に達したから見せる事は出来ないわ。残念だったわね」モグモグ

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パート4に続く

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